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2014年3月28日金曜日

ロイクロマッサージスクールでオイルマッサージ

昼に予約したロイクロマッサージスクールの、
講師によるオイルマッサージとフットマッサージ。

計1000バーツ(約3000円)で3時間。

ほんとは600バーツのハーバルタイマッサージ2時間がよかったんだけど、
1000バーツ以上でないとカードが使えないというので…。

3日間ずっと教えてくれてたペー先生は風邪引いたらしく、
もう帰っていなかったけど、
ずっと隣で講師をしていた顔見知りの先生が施術してくれることに。

案外今日は疲れてないんじゃないかな~?なんて思いながらスタート。



ところが。
終わったときにはもうフラフラで、
多分リラックスしたおかげで疲れがドバッと出てしまったみたい。

頭痛もする。

最終日だしナイトマーケットにいって
お気に入りのシェイクを飲もうと考えていたけど、
そんな余裕はなかった。

部屋に戻るのでいっぱいいっぱい。
あー私すごく疲れていたんだなと再認識。



マッサージ中に交わした雑談も今は懐かしいです。
トッケートッケーと鳴く、
日本では聞いたことのない生き物の鳴き声が聞こえてきて、
二人で笑いあいながら素敵な時間を過ごしました。

チェンマイのお寺で一息



昼にロイクロのマッサージスクールに
問い合わせにきていたときに知り合った、
やーこさんという日本人女性。

ずっと1人でちょっとさみしかったので、
やーこさんと一緒に
チェンマイの旧市街を少し歩きました。

とても話しやすい方で、
後半に入ったお寺の中で
30分以上?座って喋っていました。

写真だと少しわかりにくいけど、
タイの仏像はキンキラキンだけでなく、
クリアピンクやクリアブルーもあるのです!!!!

斬新だなあー。



途中でタイ人のおじいさんや
子供たち家族と思われる人たちがお参りにきましたが、

日本で病院が老人の寄合所のようになっている
雰囲気と少し似ている気がしました。

お寺の中は風が抜けてとっても涼しかったです。
いい休憩ができました。

ちなみに拝観料はありません。

タイの仏具?



ナイトマーケットでも売っていた、タイの仏具?

日本の仏壇にあるやつみたいに、
チンチン鳴らすのかと思ったら、
グラスミュージックみたいに
バチで器の周りを撫で回して、

キュイーンとかフォーンとかいう音が鳴るのです。
衝動買いしそうだったけど、
500バーツくらいでそこそこの値段なので、
(1500円くらい)
やめときました。

アイス15バーツ

今日は予定なかったので、
体力温存のために昼まで寝ていました。

しかしながら暑くなってきたのとお腹が空いてきたので、
しぶしぶ起床。

チェンマイにきてから毎日マッサージスクールと、
ナイトマーケットの往復しかしてなかったので、
今日は歩いてお堀の内側へお寺でも見学に。

その前に、ロイクロマッサージスクールで、
講師による3時間のマッサージ施術を
16時に予約していきました。

そのへんの通り沿いのマッサージの
約1.5倍の値段だけど、
ホテルの高級スパよりずっと安いし、

ロイクロのスクールや先生たちに
愛着と信頼があったのでお願いしました。


ロイクロ通りをまっすぐ歩いて、
お堀を渡ってぶらぶら。

暑いのでシェイクを飲みたかったのですが、
節約と、お腹の調子がまた悪いため(笑)
コンビニでアイスを買いました。



15バーツ。約45円。安い。
酸っぱおいしかったです。

2014年3月27日木曜日

タイマッサージスクール修了

あーー終わってしまった。

タイマッサージスクール3日間でしたが、
すごく楽しめました。



同じタイミングで欧米から生徒さんが来て習っていました。

忘れないように練習したいし、
また次の連休にはチェンマイにきて
ロイクロでタイマッサージを習いたいなーって思いました。

3日間教えてくれた、ペー先生ありがとう。
本当に最後は名残惜しかったです。



あー明日は1日暇だけど、
なんだか燃え尽き症候群みたいな気持ちかも。
すごくさみしいなぁー。

チェンマイが、というより、
スクールが楽しかった。


途中からペー先生の弟だか甥だかが一緒に混ざって、
練習し始めたりね。
日本ではないような
自由でまったりした時間だった。
たくさん覚えたことがあったけど、楽しかった。

ただ観光地を見に行くのとは
全然違う楽しさだったなぁー。

2014年3月25日火曜日

ロイクロ チェンマイ タイマッサージ スクール



今日から3日間、
ロイクロのタイマッサージスクールで
古式マッサージを習い始めました♪

海外で習い事なんてオツだわ~♪

お腹ピーピーは相変わらずですが、
食欲が戻ってきたので明日あさってには大丈夫そう。



ちなみにマッサージスクールは、
3日間20時間でベーシックコースを修了できて、
5500バーツ(16,000円くらい)です!

日本で習うと最低でも6~7万かかるんだよー!

ロイクロの先生は日本語も少しできるし、
優しくてタイ語とかも教えてくれる気さくなおばちゃんでした。

これまでの一週間はずっと移動と観光でちょっと疲れ気味だったけど、
マッサージスクールではゆったりした時間を過ごせて素敵です。

最終日は何もすることを決めてないけど、
何もしなくても別にいいーや(笑)

マッサージスクールは、おやつ休憩にフルーツやお茶をくれたり、
トイレもきれい。

朝一にはお祈りの時間もあって、
ヨガと通じる部分を感じてます。

2014年3月23日日曜日

キリング・フィールド


多分カンボジアで一番印象に残ったこと。

それは大虐殺の歴史。
ポルポトによるカンボジア国民の大虐殺。

実は、アンコールワットの遺跡や町を巡っているあいだ、
気になったことがひとつあった。

タイでは、
おじいちゃんおばあちゃん世代の年配者も、
散歩していたり、店番していたりと、
町でよく見かけたような気がする。

カンボジアに来てからは、
40歳くらいまでの人しか見かけなかった。

何も知らなかった最初は、
「カンボジアでは年配者は外で働かせず、
家でゆっくりする文化なのかな?」
くらいに思っていた。



カンボジアの大虐殺の事実を知って初めてわかった。



大虐殺の時、10代以下の子どもは多く残されたけど、
大人はみんな殺された。
それが終わったのが30年以上前。

今生きていれば50代以上になったはずの、
大人たちはみんな殺された。

すごく衝撃的だった。
文字だけで読むのとは違う。

自分が町を歩いて、
感じたことの根拠が
虐殺にあった。

そしてそれは遠い昔の歴史ではない。
つい数十年前に起きたことなんだ。

一番上に載せた大量の骸骨の写真。
キリングフィールドに展示してあったものだけど、
私も歴史の教科書で見たことがあった。

でもその頃は大量虐殺の言葉の意味を深く考えたりしなかったし、
やっぱり文章を一読しただけで通り過ぎていたんだ。

自分がカンボジアに行って初めて感じたこと。
その場に行くことの大切さ。

日本は平和で、私も生まれてこれまで平和に生きてきた。
でもそれはただのラッキー。
国の都合で、
指導者の都合で、
殺されてしまうこともあるんだ。

なぜ大虐殺は止められなかったか。
情報統制されて、外部に知られることがなかったから…。

今も世界には、内部事情がわからない国があるよね。
こんなに近くにも。

知ることの大切さ、すごく感じました。

キリングフィールドに展示されいた絵画の多くは、
凄まじく凄惨で…。

だけど一歩外に出ると、
親や祖父母を殺されたかもしれないカンボジアの若者たちは、
一生懸命今を生きているんだ。

それこそ、鬱屈としていなくて、
いきいきと感じられる。

カンボジアに教育が行き渡り、
カンボジアという国の発展を祈るばかり。
これからも応援し続けます。

2014年3月21日金曜日

レストラン・バイヨンでショーと食事

一日たっぷり遺跡をめぐって、カラダは完全にお疲れモード。
ブラブラ歩いて町のローカルレストランを探す気力もなく。

夕食はちょっとリッチな観光客向けレストランへ。
無料送迎あり。
すばらすぃ〜

その名もバイヨン(BAYON)。
久々に土の匂いのしないお店で食事(笑)。


ショー付きのクメール料理バイキングで1人3,000円位だったかなぁ。

※後から調べたら、ショーと食事で12ドルという口コミ記事を発見。
2人で3,000円位だったのね。
やすかったな。
でも、町のローカル食堂が一食数百円だから、
3〜4倍するここはやっぱり高級レストランには違いない。


美味しそうなものを安心して食べられるのは素晴らしい。
記憶によればドリンクは別料金。


ショーもついてくるというお得さ。

影絵ショー(スバエク・トーイ)、
伝統舞踊のお芝居が、
現地の人の生演奏で楽しめます。

これぞ観光だ〜〜。
満足!

本日はアンコールワット!

今日はいよいよアンコールワット!

車1台を1日チャーターして30ドル。
8時にホステルにお迎え。
15分ほどでアンコールワットの駐車場に到着。


だだっぴろ〜い駐車場(というか未舗装のただの広場?)があって、
その脇にはずらっと現地の人が屋台を出している。


朝ごはんを食べてなくてぺこぺこだったので、
屋台でまず豚肉のBBQを購入。
2ドル(約200円)。
バナナの皮に包んで、ライムもつけてくれる。


隣の店であおいちゃんがサンドイッチを買った。

座って食べていたら、
店のおじさんが朝ごはんに用意していたヌードルスープが目に入った。
めっちゃ美味しそう。



カタコト英語とジェスチャーで、
一口もらう。

ちょーうまい。パクチーも入ってる。
値段きいたら2ドル(200円)。
さっきの豚肉と一緒やん!

ちょーだいって言って、食べた。
だいぶ私も図太くなってきましたわ。



おっちゃんの家は家族で屋台をしているらしい。

店の奥でお母さんがお金を数えていた。
息子は無邪気にうろついていた。

ぱっと見は全く違う世界に住んでいるようだけど、
家族と一緒にいる姿を見ると、
結局変わらないなぁと思う。



足元には野良犬がウロウロしていた。
買った豚肉と、ヌードルスープのチキンの骨を犬にあげたら、
真っ白になるまできれいにしゃぶりつくしてた。

自然と共存している気がする。

2014年3月20日木曜日

シェムリアップのナイトマーケット

食事のあとはそのままブラブラお土産屋さんめぐり。

食事をしたオールドマーケットは、
クローズが早いらしくどんどん閉まっていくけど、
隣接のナイトマーケットはあかるくライトアップされて
まだまだ盛り上がってる!


イルミネーションアップされた橋を渡るのだけど、
真っ暗な川の中で現地の子供たちが泳いで遊んでる(笑)

暗くても川の汚さがわかるくらいなのに、
すごいなー。

立ち並んだお店には、
カラフルで良質な雑貨がたくさん!

カンボジア雑貨は織物や刺繍が素晴らしくて、
ブックカバー 4ドル(400円くらい)と、
刺繍されたきんちゃく袋 2ドル(200円くらい)を購入♪
ヤシの味を利用して、中に貝でカラフルに色つけされた、
ボウルみたいなお皿はたくさんの種類があってキュンキュン!


でも荷物がもうぱんぱん。
かさばるから…欲しいけど…どうしよう…>_<

2014年3月19日水曜日

プラトゥーナム市場でショッピングざんまい!

タイ3日目はプラトゥーナム市場(Talat Pratunam)でお買い物!
やっぱり女子旅ですから。
買い物はエンジョイしたい♪

ゲストハウスのLub D Siamから歩いて30分くらいだったので、歩いてみることに。
でも通りを歩いていたら結構タイのトゥクトゥクに声をかけられまくって。
まあ確かに安い楽だしってことで乗ってくことに!



朝ごはん食べてなかったうちら。
歩いてたどり着く途中で適当にカフェとか入るつもりだったんだけど、トゥクトゥクに乗ったせいで早速市場についちゃった(笑)。

ところがここで問題が!
プラトゥーナム市場は、朝まだ完全稼働していない感じで、屋台がない!
お腹空いてるのに〜!

数分ウロウロしていたらやっと1軒の屋台が現れたので、選択肢もなくそこで朝ごはん。

オムレツ丼はけっこう美味しかった
出会ったお店でタンクトップを2枚購入!
暑かったのでショッピングセンターのトイレでさっそく着替えちゃったよ。
やっぱり南国には南国の服が合う。

プラトゥーナム市場の中には服だけでなく食べ物も売ってる!
そのあとまたSiamSquare周辺まで戻ってきて、近代的な駅ビルを散策!
でもこちらはほんと物価が東京とおなじ!
他のものが安いから、東京と同じ物価で物が売ってても余計に高く感じて何も買いませんでした。

ガイドブックにも乗っていたマンゴースウィーツのお店に行くことに。
マンゴ・タンゴ(Mango Tango)です♪
土地柄か、おしゃれ感からか、やっぱりやや高だったかな。
でも美味しかった!



問題は店内のクーラー効きすぎで超寒いこと…ひぇ〜。


ちなみにこちらは
ゲストハウスのLub D Siamから歩いて
ほんと1分くらいのところにあるタイマッサージ屋さん!
他のタイマッサージに比べてもすごく安かったよ〜!

225バーツ!(700円くらいかな)
ほぼ毎日行ってました♪



そしてこの日は日本在住経験のあるタイ人の友だちとごはん!
女4人で女子会だ!
食べた場所はトンロー(Thong Lo)のレストラン。
電車で20分くらいでトンローまで行ったよ。



美味しかったしちょうどいい値段!
レストランの名前はトン・クルアン(Thon Krueng)。

やっぱりさすがタイ人女子はいいお店知ってますね。
食後にはおしゃれ〜なカフェでコーヒー買って
自家用車で帰っていったよ〜。
(私たちは電車なので駅まで送ってくれたよ!)

2014年3月18日火曜日

アジアティーク・ザ・リバーフロント

アユタヤからバンコクに戻った私たち。
行きと同じくバスでBTSのアヌサワリー(Victrory Monument)駅まで戻りました。


そこから電車でサパーンタクシン(Saphan Taksin Station)駅へ。


目指すはアジアティーク・ザ・リバーフロント(Asiatique The Riverfront)。
と、その前に屋台で腹ごしらえ〜♪
サパーンタクシンの駅前にはたくさん屋台がありました。


いか焼き!


サパーンタクシン駅からボートに乗ってアジアティーク・ザ・リバーフロントに移動するよ〜♪
水辺から入場するなんてかっこいい!
でもサパーンタクシン駅から無料でシャトルボートに乗れるっていう情報だったけど、見当たらず…。
100円前後だったと思うけど、有料ボートに乗っていきました!むむむ。



アジアティークはよくできた現代的なショッピングモール!
私が感じたイメージ的には、お台場アクアシティとか、海辺のイオンモールとかなんかそんな感じ…。

お土産屋さんもたーくさん!
屋台のお土産屋さんと比べてすごく高いかといえばそんなこともなく…。
いい意味で、ピンからキリまで品揃えが豊富なので、女の子にはおすすめ!
ショッピングが楽しめます。
私も装飾ライトを買ったよ!

おみやげ物とは反対に、食事・飲みものは比較的高級なお店ばかりだった感じ。
いわゆるスタバ的なオシャレカフェが立ち並んでいます。

私たちは夕ごはんにMKレストランを選択!
タイでは有名なファミレスだよ。
タイスキ(タイ風すき焼き)のチェーン店です。
ここには高いカフェばかりだから、MKレストランも大盛況。
優しい味で日本人でも普通に食べれる!
おいしかったぁ。


夕飯のあとは、カリプソキャバレー(Calypso Cabalet)のショー!
ショーのみで3,800円。
ディナー付きが6,800円でした!
わたしたちはショーに集中して観たかったから、ショーのみにしたんだ♪

綺麗なオネエ様方がたくさん登場!
トップスターみたいな方もいました
写真はないけど、男役みたいな人も現れるんだよ

ショーの後にはお見送りまで!
ショーはとにかく素晴らしかった!
最初タイの物価と比べると金額けっこう高くて奮発だな〜と思っていましたが、終わった後には、「もう一度観たい!」って感じ。
わたしたち終始、大興奮でした。

めちゃくちゃ綺麗なオネエ様(もちろん生まれた姿は全員男性)もいれば、
見るからにおじさんのまま!って人もいて、笑いあり、迫力あり、大満足。

ショーの後のお見送りでもスターの方々と写真を撮っていい思い出になりました!
タイ初めての人にはぜひアジアティークおすすめしたいな〜と思いました\(^o^)/

涅槃仏


かの有名な涅槃仏。

とはいっても
なんかバンコクとかチェンマイとかに
涅槃仏自体はいくつかあるみたい。
多分アユタヤのは一番でかいのかな。

近くにタイの花売りのおばちゃんが寄ってきて、
お供え用の花束とお線香と
小さな金箔の欠片を買いました。

そのおばちゃんたちが
簡単にお参りの仕方を教えてくれる。

金箔は紙をあてて仏像に押し付けて貼るんだって。
びっくりだね。

手前の小さめの涅槃仏は、
観光客の貼った金箔で、
テッカテカになってる(笑)

アユタヤお寺巡り

どこのお寺に行ったときだったか
忘れてしまったけど、
ワンちゃんの親子がいた。

タイにはたくさんの野良犬がいる。



こんな風にたくさんの野良犬や、
犬の親子がいる状況って
東京ではあまりないから。

ああ、
今まで気付こうとしなかっただけで、
わたしの身の回りの野良犬たちは
処分されていたんだなってことに気づいたり。

それがいいか悪いかは、
まだ私には判断つかないけど、
見えていなかったものが見えた。

その変化は大きい。


 タイの仏像はキンキラキン。


よく見ると
小さい金箔のかけらがたくさん貼り付けてある。
不思議だー。

アユタヤ遺跡

バスでアユタヤの街に着くと、
早速トゥクトゥクの運転手が声をかけてきた。

本当は私たち、自転車を借りて気ままに遺跡を巡るつもりだったのだけど。
いざ着いてみるとめちゃくちゃ陽射しが強くて暑いし、
けっこう土でほこりっぽい。

声をかけてきたタイ人ドライバーは、
最初少し怪しく感じたけど、
(基本的に声をかけてくる人はみんな怪しむ)

彼がもっていたノートを見せてもらうと、
日本語や英語でたくさん「彼はとても親切で楽しい観光ができました!」っていう言葉が。
まあ大丈夫かなー?ってことで、
1人1時間100バーツで案内してもらうことに。

彼の名はChaiya Nettip。

ランチにローカルフードを食べたいって言ったら、
地元の人もいっぱいきているレストランに連れていってくれて、
そこで食べたタイヌードルはすごく美味しかった♪


写真にはないけど、
初めて飲んだタイのオレンジ色のミルクティーも、
予想以上に美味しかった♪
しかもChaiyaがおごってくれたんだよー!

写真 2014-03-18 14 28 11 - コピー

トゥクトゥクの中には、
お客さんのコメントノートの他にも、
遺跡を説明した図や、
遺跡の歴史を簡単にまとめた小冊子が置いてあったりして、
彼のサービス精神というか、企業努力を感じました。

1日終わってから地球の歩き方を見ていたら、
アユタヤのトゥクトゥク観光チャーターは1時間150バーツが相場とのこと。

あれ?Chaiyaって超良心的な値段設定じゃーん!
しかもごはんや飲み物は全部おごり。

優しくてタイ語もたくさん教えてもらったし、
色んなところに案内してもらった。

自転車より、トゥクトゥクのほうが涼しいし、
タイの最初がChaiyaで良かったな~!
ありがとう!

これから半日~1日、アユタヤ観光に行くときはぜひ彼をお勧めします。
行く前にChaiya NettipさんをFacebookで探してコンタクトしてみて。

最初に向かったのは有名な遺跡!
日本車メーカー工場勤務のタイ人に遭遇
この仏像ものすごく大きいのです
しっかりポージングしちゃう象さん
エレファントパークでは象にも乗れちゃいます